生活習慣病克服道場 メタボリックシンドロームとの違い

HOME >> 脳卒中 >> 死因第三位の生活習慣病、脳卒中

死因第三位の生活習慣病、脳卒中

脳卒中は心臓病に次ぎ、日本人の死因の3位といわれています。

それでは、脳卒中とはどのような病気なのでしょうか。

脳卒中とは、脳に酸素や栄養を送っている脳の血管が破けたり詰まったりして、血液が脳の先まで行かない状態や脳血管の一部が壊死する障害で、脳の働きに支障を生じることによって起こる脳血管障害です。

症状としては急に手足の麻痺やしびれ、意識障害などが出ます。

また、卒中、中風という言葉は、『突然悪い風にあたって倒れる』ことを意味します。

要は脳卒中とは『脳が突然悪い風にあたって倒れる』ということです。

この悪い風により脳卒中になり倒れてしまうと、身体の麻痺や失神を起こし、そのまま命を失ってしまうこともあります。

それでは、悪い風とは何でしょうか。

ページトップへ

■脳卒中の記事一覧

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ikumou.csaff.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/244


ページトップへ

スポンサードリンク

生活習慣病克服道場 メタボリックシンドロームとの違い